1
04/29
騎乗位突き上げ、こじあけ結腸責め…受けを極限まで鳴かせるドドドSプレイ7選
BLニュースは標準ブラウザ非対応となりました。Google Chromeなど別のブラウザからご覧ください。
2021/07/12 19:30
✨#本屋大賞 受賞の傑作ベストセラー小説、待望の映画化決定✨
— 映画配給会社 ギャガ株式会社 (@gagamovie) July 11, 2021
____________________
映画『#流浪の月』
ー 2022年公開 ー
____________________
⁰W主演:#広瀬すず × #松坂桃李
監督:#李相日(『悪人』『怒り』)
⁰⬇️公式サイトにコメントが到着しましたhttps://t.co/bBCTmz4ZyW pic.twitter.com/tQyOkTKFbW
公開日:2022年予定
原作:凪良ゆう『流浪の月』(東京創元社)
監督・脚本:李相日
【キャスト】
広瀬すず、松坂桃李 ほか
【ストーリー】
幼い頃、家に帰りたくなくて、公園で声をかけてきた青年についていった更紗。自由にそして安全に過ごさせてもらったけれども、更紗の声は届かず、それは青年の罪となる。大人になっても更紗は「誘拐事件の被害女児」という事実を消すことができずにいたが、ある日恋人から実家に行く話をされて……。
コメント25
匿名1番さん(1/1)
BL要素が全くないなら記事にしなくていいかな。これもう普通のエンタメ情報だわ。
匿名2番さん(1/1)
嬉しいニュースだとは思います。
でも凪良先生も一穂先生もBLに戻ってくるのでしょうか。
これほど一般で知名度があがると戻ってこないのではと思います。
(文芸一般編集者達が離さないので)
そうだと本当に残念です。
匿名3番さん(1/1)
bl要素がないので、ここでは記事にしなくてよいと思います。
匿名4番さん(1/2)
BLは好きだしまた書くと言ってる人でも
何度も何度も何度も「もう戻って来ない」とか言う根拠の無い奴見ると戻る気も無くすわな。
匿名5番さん(1/1)
読者として現状BL界と切り離す事などできない先生のそれもこんなに大きな祝事はニュースにして当然かと。
匿名6番さん(1/1)
映画化おめでたい。すごく素敵な作品だったので映像化が楽しみ。
最近は一般文芸がBL作家の実力に目をむけていると思っていたので、殺伐とした意見を持つ方がいらっしゃって驚きました。
匿名7番さん(1/1)
いつものお決まりのコメントしかつかないし、一般作品の記事はいらない。
ファンは別の所で見て知っている。
匿名8番さん(1/1)
わあ、映画化おめでとうございます。
来年がとても楽しみです。
匿名9番さん(1/1)
好きな作家さんなので、素直に嬉しいです。
BLとは無関係な作家さんではないのだから、とりあげて何がダメなの?と思うけど。
匿名10番さん(1/1)
良い作品なので映画化は素直に嬉しい。
BLも書くとおっしゃってるんだからそのうち書いてくださるでしょう。
BLだけ書いていてもいつの間にか書かなくなってしまう方も居ます。
何も書かないよりどんなジャンルでも書き続けて欲しい。
匿名11番さん(1/1)
私は凪良先生が多くのBL作品を書いて下さった事に感謝しています。
そして、これまで凪良ゆう?誰?レベルの認知度が一般作で一変したのはとても嬉しいです。
凪良先生自身もBLというジャンルに感謝されてますし、続いているシリーズものは書いていくつもと仰ってますので、いつかはBLも読めると思ってます。
匿名12番さん(1/1)
あーつまり今までBL書いてたのは一般小説で賞を貰うために腐女子を踏み台にしてたわけね。
おめでとうございます。そしてさようなら。
もう二度とBLを書かないでください。
今後、一般小説が売れなくなったからといって、BLに戻って来ないでくださいね?
匿名13番さん(1/1)
映画化は楽しみです。BL書く、書かないもどうでもいい。ちるちるにニュースが載るのもなにも間違っていないでしょう。
ですが一般のインタビューで「BLは〜」とかBL代表みたいな顔して話すのはやめてほしいですね。
匿名15番さん(1/1)
筆力のある作家さんが、どんどん一般文芸に行っちゃうので寂しいですね…
でも、オメガバやファンタジー、転生モノが席巻してる今のBL小説界を見ると、ご自身の作家活動の将来を考えて、選択肢を増やすのは無理もないかと。
書きたいものが求められてるジャンルに行くのは、作家として当たり前だと思います。
匿名16番さん(1/1)
匿名15番様
すごくよくわかります!凪良先生はファンタジー・転生ものはそれっぽいのもありますが(オメガバは無し)、リアリティのある人間ドラマっぽいのが持ち味の作風ですから。仕事の誇りを持っている大人の男とか。先生のホラーファンタジー(現代日本人の日常内での)とかも私は大好きですが。
今のBL小説ランキングを見るとかつて自分が好きだったジャンルとずいぶん変わってしまったなあと読者の私でも思いますから。
匿名17番さん(1/1)
うわー
イジけたような、僻みっぽいコメントばかりで本当に怖い
BL読んでる腐女子って嫉妬深い上に、一般社会で仲間が認められるのを極端に嫌うんだね
足の引っ張り合い?
友人が成功するのを喜べない人の周りになんて、誰も良い話を持って来なくなるのに
不幸な話や他人の悪口を喜ぶ人間ばかりが集まりますよ
私も腐女子だけど、寛容さに欠ける心の狭い人はちょっとイヤかも
匿名18番さん(1/1)
凪良さん、こちらのインタビューで、「さすがに10年書いて違うものが書きたくなった」って言ってましたよ。BLは縛りがキツくて大変だったと。
ならもう書かないんじゃないですかね?
https://www.webdoku.jp/rensai/sakka/michi214_nagira/
私は、このインタビューの中でデビュー作の花嫁シリーズをくさすようなことを言っていてがっかりしました。この作品が好きなファンだってたくさんいると思うのに・・・。
逆に、このインタビューを読んで、BLの枠から逸脱することなくびっくりするような作品を書く木原先生って本当にすごいんだなという気持ちを強くしました。
それとは別に匿名15さんのおっしゃることにもすごく同意します。
BLを読むようになって20年近く経ちますが、本が売れないからか、出版事情が厳しいのか、ここ数年、その時の売れ線(オメバ、獣人など)に偏った内容のものばかりが出るので、作家さんは好きな内容の作品がなかなかかけないのかも知れません。
匿名4番さん(2/2)
ヤばいコメントばっかあるけど大丈夫?
過激すぎるコメント全部同じ人書いてるんじゃない?
本当にめっちゃイジイジドロドロしてる。
「だってぇどうせぇもう書かないじゃん〜!うぇ〜ん(T^T)」
って赤ちゃんじゃないんだから。
好きすぎて歪んだストーカーみたいだね。
遠くに言ったように感じて全てに文句つけたくて仕方が無いんでしょう。
匿名19番さん(1/1)
実力がある作家様なので世間で認められて純粋に嬉しいです。BLの枠に入れて置くにはもったいない作品もありましたし、中には一般からBLに興味を持ってくれる読者もいるかもしれません。
匿名20番さん(1/1)
個人的にはなんですが、「美しい彼」の4巻がちゃんと出ていたらこんな風にモヤモヤした気持ちにならないんだろうなとは思います。
雑誌掲載分を読まれた方は分かるでしょうけど、本当にお話の途中で終わってますから。かなり中途半端なので、続きは書かれているのか、書いているならとっくに4巻出てそうですし。
Twitterで新しい本書いてますみたいなつぶやき見ちゃうと、モヤってしまうんですよね。
一旦区切りさえついていれば、一般文芸にいかれようとTLにいかれようと何も感じないですけど。
匿名21番さん(1/1)
作品が映画化したことが何で脱BL宣言になるのかわからないです。全然関係ないことでは?
ともあれ、映画化おめでとうございます。
私、『流浪の月』未読なので、買って読まねば。
匿名22番さん(1/1)
著名BL小説作家が一般に一回でも流れるたびに害悪共が総攻撃するので、
どんどん去っていくことでしょう。
小説も読む人間としては著名な方が害悪に貶された結果去っていくのは悲しいですがね。
こういった事以外にもBL小説を読む人間には昔から害悪が多いので本当に勘弁してほしい。
漫画でも一般に行ったり、BL、一般どっちも書いていたりする人、何人もいるけど
こんなキレ散らかし、荒れ散らかしは滅多にいなく
「○○さんの書いてる△△が好き」「最近見てないと思ったら一般でめっちゃ売れててよかった、でもまたBL読みたい」みたいなのが多い。ドラマ化やアニメ化した人気な作品を思い出してみても目立っては
荒れてないし、いつでも戻ってこれる雰囲気はある。
イジケた害悪が小説家のクビを絞め殺していくの本当にやめてほしいなぁ。
匿名23番さん(1/1)
好きな作家さんの最近の新作はTLが多いですが、
TLを書かれ始めた時から今まで「BLを書かなくなるかも!?」と思った事は無いです。
凪良先生もインタビューでBLファンに支えられて今がある、
これからも書きたいっていってらっしゃいましたよ。
作家さんはオファーがあるからお話を書かれているのであって
BL出版社さんが続けてお仕事をお願いすればBLだけ書かれるのでは?
どんな分野でも先生が書きたいお話を書いて欲しいです。
匿名24番さん(1/1)
>匿名1~23
つ鏡
匿名25番さん(1/1)
なぜこちらの記事のコメントは消されないんでしょうか?
特に匿名14。