『悪魔を憐れむ歌』、12/9発売『GoGoバンチ vol.14』で新連載読者の心をグサリと深く突き刺すような、衝撃的な作風が持ち味の梶本レイカ先生。2月にコミックス
『コオリオニ』上下巻をリリース後、
3月に活動休止をアナウンスし、大きな話題となりました。
ところがこのたび、嬉しい活動再開! 10月11日に発売された青年誌
『GoGoバンチ vol.13』に、新作『悪魔を憐れむ歌』のプロローグとして、“序曲”8ページが掲載されています。これはなんと、同誌の
公式サイトでも無料公開中!
世間を震撼させる連続殺人事件を背景に、警察と謎の男の関係性が描かれる模様です。『悪魔を憐れむ歌』は、12月9日発売
『GoGoバンチ vol.14』で“大増54ページ”の新連載としてスタート。BL的展開は、あるのでしょうか!? 注目しましょう!
webで公開されている今回のプロローグですが、B5サイズの雑誌で見ると、見開きの迫力がスゴイです。機会があれば、ぜひ雑誌を手に取ってみてください。なお、『GoGoバンチ』は、このほど発売のvol.13を機に隔月刊化。永井三郎先生に明治カナ子先生と、ちるちるでも人気の作家が執筆陣に名を連ねる、個性的な青年誌です。
コメント2
匿名2番さん(1/1)
「コオリオニ」を読んでファンになって、すぐに活動休止・・・だったのですごくうれしいです
でも、いつかまたBL描いて下さるといいなあ
匿名1番さん(1/1)
gogoバンチは好きな作品いっぱい。
一生、漫画描かないとかじゃなくて良かったです。
読みます!